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まじめに努力

 報われない努力はないと思う。

 報われるまでやればいいだけだ。

 できる日が、いっかスーッとやってくるはずだ。

 いつも、自分にそう言い聞かせている。




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by bankasei | 2013-04-30 07:44 | ブログ
全ては挨拶から

  些細なことのように見えるが、「忙しい、忙しい」と仕事を抱え込んでいる人は、よく見ると実は挨拶をしていなかったりすることが多い。

 そういう人は人に相談したり、仕事を頼んだりするのが下手。
 「よくわからない人に頼まれた仕事はしたくない」と思われるからだと思う。

 実にもったいない。

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by bankasei | 2013-04-26 09:42 | ブログ
サザエさんシンドローム

  私も最近知ったのですが、「サザエさんシンドローム(病候群)」ってものがあるそうです。

 日曜日の夕方6時半に「お魚くわえたドラ猫~」という曲が流れてきたら、「あ~日曜日も終わりだぁ。月曜日がくるぅ~」と哀しい気持ちになってしまうことらしいです。

 ふと、そんな心境の真っ只中にいるのが、我が国の総理大臣・野田さんかもしれない・・・。

 自分の失敗を正直に認め、反省しながら本来あるべき姿に私達を導いてくれるのが本当のリーダーであると思う。

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by bankasei | 2013-04-25 08:54 | ブログ
中国,韓国との付き合い方

  「天皇・皇后両陛下、インドご訪問」のニュースが流れた。喜ばしいことだが、79歳と78歳のお二人、インドは日本と比べて気象条件や食事環境の違うところだけに十分ご注意されて日印友好の実をあげてお帰りいただきたいと願ってやまない。

 
 他方、「自民党副総裁高村氏訪中取りやめ」と「韓国外相訪日取りやめ」の報道もあった。表向きは日程が合わないということだが、安倍首相が靖国神社に真榊を奉納したことや3閣僚が靖国神社に参拝したことが影響しているという。
 中国では5年前を彷彿とさせる四川の大地震、被災者が泣いているのに救援活動がままならないようだ。日本をはじめ各国から救援に入ろうという申し出があるのを中国政府は要らないという。
 また、鳥インフルエンザの広がりも心配のたねだ。
 中国から日本に毎日入ってくる観光客や物資は大丈夫なのか?共産主義政権にとって都合の悪い情報は国民に知らせない、とんでもない国だ。
 ネット監視のために何万人も従事しているという。

 
 韓国も北朝鮮の核やミサイル、拉致問題など日本と協調しなければならない課題が山積しているのに心の狭い外交をやっている。
 いうまでもなく靖国問題は日本国内の問題であって外国から干渉されるものではない。
 国家のために命を捧げた英霊に対し国を代表する人が感謝のまことを捧げるのは当然であり、日本の文化でもある。
 こんなことを忘れてしまったら日本は日本でなくなる。

 
 先日、あるジャーナリストが「中国、韓国と仲良くしろというのは単純すぎる。隣の国同士は利害が衝突しがちで仲が良くなくて当たり前だ。
 ロシアとフィンランド、イギリスとアイルランド、フランスとイギリスそれぞれ見てみなさい。
 隣同士みな仲が悪いではありませんか。」と言ったのを思い出した。それを聞いて、歴史を振り返れば日中・日韓ともに絶えずぎくしゃくした関係を続けてきたなあと私も思う。友好をはかる努力はしてゆかねばならないが、いうべきことを言わない、為すべきことをしないのではかえって国益を損なうことになる。

 
 グローバルな世界のなかで、如何にして国益を保持してゆくか、TPPも中国封じ込めの一環だと考えればわかりやすいし、日中・日韓関係もインド、アセアン諸国等多角的に考えて付き合ってゆけば良いと思う。


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by bankasei | 2013-04-24 08:18 | ブログ
基礎修行の大切さ

  世間の形式にとらわれて、渡世の作法を重視するような集まりは、人間関係が確立されているとは思わない。

 そんなものは、付和雷同であって、なにかあればとんでしまうような人間関係だと思う。


 本当の人間の結びつきとは、人間が、それぞれのアイデンティティで結ばれていなければならない。

 アイデンティティというのは、つまり「人間の芯」のこと。

 芯作りに私達は努めなければならない。

 芯のない生活で、一生をフイにしてしまうのはもったいない。


 芯のある生活をするには、基礎修行をやらなければ、アイゼンティティは確立できない。

 それは、同時に、骨惜しみをしないということである。


 つまり、自分の全エネルギーを、基礎修行に投入するような期間を、人間は人生のどこかで、もつことが大切であるのでは・・・。


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by bankasei | 2013-04-23 09:26 | ブログ
努力について

  努力という言葉を嫌いだという人も多い。

 しかし、努力しないで、いきなり天才だと言われる人はなかなかいない。

 イチローは人一倍練習しているから、あれだけ打てるわけである。
 ピカソはデッサンゆえのピカソである。

 努力に勝る勝利の方程式は無いと思う。

 利口にやるというのも確かに大事だが、利口というのはたゆまぬ努力の結果、利口になるだけである。
 最初からその道で利口な人はいない。

 努力を怠らないことだ。
 迷い道を引き返すこともあるが、そうこうしているうちに、「ああ、こうだったのか」「なんだ、こうやればいいんだ」というのが体感されることが多い。

 わかればまた興味が湧き、努力に磨きがかかることになる。
 

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by bankasei | 2013-04-22 08:29 | ブログ
スランプについて

 
 物事には流れというものがある。

 それにあわせた動きができないと、エネルギーばかり使う割には思うような効果が得られないようだ。

 思うに、大切なことは、流れを見極めて、それに応じた発想や行動を心がけることかもしれない。

 いい流れの時はそれなりの、悪い流れの時はまたそれにふさわしい発想や行動を取ることが大切なように思う。

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by bankasei | 2013-04-19 08:56 | ブログ
不透明な時代を生き残るキャリアデザイン

 今までの、価値観では、通用しない時代にはいってきました。

 これからの、ビジネスで、生き残るにはどうすればいいのか・・・


 自分の好きなことを、仕事に生かすことができないだろう。

 

 好きな世界を持つことは、人生を豊かにするし、仕事を離れても大切なことです。

 今までの自分の能力、知識、技術、経験に、その好きな分野の何かがプラスされると、意外な将来が開けることもあります。


 結果的に、「ダブルスキル」や「トリプルスキル」になって、思わぬ仕事を手に入れることができるかもしれません。


  好きな世界を極めておくと、それはいつか自分にプラスになるのではと思う。


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by bankasei | 2013-04-18 09:07 | ブログ
人生で一番難しいこと

 人生で一番難しいことは、過去を受け入れること。


 過去をありのままに受け入れ、自分で周りの人、社会、歴史、すべてを受け入れること。




 つまり、過去を受け入れ、未来をしっかり見つめ、現在を真剣に生きるしかない。
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by bankasei | 2013-04-17 08:31 | ブログ
自然との関わり

  最近、エコポイントとか、環境をテーマにする言葉を聴く機会が増えた。

 人と自然との関係を考えてみると・・・。




 昔から日本人特有の考え方があるように思える。

 日本人は自然に対する畏怖心とか、跪く心を元来持っていると思う。

 それに比べ欧米人にとって自然は、人類の幸福のために征服すべき対象になってしまっているように映る。




 日本人は自然に聖なるものを感じ、自然と調和し、自然とともに生きようとしてきた。




 環境基準もいいが、これからはは、非常に素晴らしい自然観を今こそ世界に発信するべきなのではないだろうか。


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by bankasei | 2013-04-16 16:14 | ブログ
   

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